32年前の遭難死体が氷漬けで発見 モンブランを攀登中の二人の登山家が、怖気を奮わせるような発見をした。氷の中に死体が埋もれていたのである。その死体が32年前に遭難死した当時23歳のガイド志望の若者であったことが判った。 遭難者は、1982年3月1日に、仲間と二人で登山ガイドの訓練中、悪天候にはばまれて遭難し、仲間は二日後に助け出されたが、この若者は捜索中に見付… トラックバック:0 コメント:0 2014年07月12日 続きを読むread more